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【2024年】iDeCoにオススメの証券会社・金融機関ランキング

2024年03月08日 公開 
2024年03月25日 更新
【2024年】iDeCoにオススメの証券会社・金融機関ランキング
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iDeCoで積立投資を行うのであれば、口座開設をする必要があります。ただ、iDeCoに対応している証券会社や金融機関は多いので、迷ってしまうかもしれません。

この記事では、iDeCoにおすすめの証券会社や金融機関をランキング形式で紹介します。証券会社選びの際に重要な運営管理手数料や取扱銘柄数等を一覧にしているので、比較してみてください。また、金融機関選びのコツや買うべき銘柄や商品も解説します。

ご自身に合う証券会社でiDeCoを始めたい方は、ぜひ最後まで目を通してみてください。

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iDeCoの証券会社・金融機関選びのコツ

iDeCoで利用する証券会社や金融機関を選ぶ際は、下記の4つのポイントを参考にするとよいでしょう。

  • 口座管理手数料が0円または安い
  • 扱う商品・銘柄が豊富
  • 信頼性が高い
  • サービスが充実している

それぞれのコツについて、順番に解説していきます。

口座管理手数料が0円または安い

iDeCoは長期間にわたって投資をします。例えばiDeCoを20歳から始めた場合、投資期間は40年近くとなります。もし40年もの間、多くの手数料を支払ってしまうと、手元に残るお金が少なくなってしまうでしょう。

そこで、iDeCoで重要なのは口座管理手数料の安さです。証券会社によっては0円で利用できます。もし口座管理手数料が0円でなかったとしても、できるだけ安い証券会社や金融機関を選択しましょう。

扱う商品・銘柄が豊富

iDeCoで投資できる商品や銘柄は、ある程度決められています。証券会社や金融機関によっては、取り扱いのない商品や銘柄がある点に注意が必要です。

そこで、iDeCoの証券会社や金融機関を選ぶ際におすすめしたいのが、取扱銘柄数の多さです。取扱銘柄数が多ければ多いほど、条件に合った商品や銘柄に投資できる可能性が高まります。

信頼性が高い

先ほども述べたように、iDeCoは長期投資が前提です。開始年齢によっては数10年単位で投資するため、信頼性の高さが重要です。

今後、数10年先も取引を継続できる証券会社や金融機関を選びましょう。具体的には、口座開設数の多さや、サポートの充実度の高さなどが判断材料となります。

サービスが充実している

証券会社や金融機関はサービスの内容に違いがあります。利用できるサービスの一例はこちらです。

  • 節税シミュレーション
  • ロボアドバイザーによる商品選定
  • 定期的なレポートの配信

証券会社や金融機関が提供しているサービス内容を確認してから、口座開設に進むとよいでしょう。

iDeCoにオススメの証券会社・金融機関の比較表

iDeCoにおすすめの証券会社や金融機関の比較表はこちらです。

証券会社・金融機関名運営管理手数料取扱銘柄数サービス内容特記事項
SBI証券0円元本確保型:4件
元本変動型:83件
・商品選びサポート「DC Doctor」
・かんたん節税シミュレーション
2024年オリコン顧客満足度1位
楽天証券0円元本確保型:1件
元本変動型:35件
・定期的なセミナーの開催
・iDeCoと証券口座の一括管理
低コストで運用できる銘柄が揃っている
マネックス証券0円元本確保型:1件
元本変動型:26件
・ロボアドバイザー
・土曜日も電話での問い合わせに対応
iDeCoの銘柄の選定方針が明確
松井証券0円元本確保型:1件
元本変動型:39件
・iDeCo専用ダイヤルの設置
・チャットサポートの利用が可能
サポートの質が高く、第三者機関から高い評価を受けている
auカブコム証券0円元本確保型:1件
元本変動型:26件
・節税シミュレーション
・スマホアプリに対応
au ID登録者はPontaポイントを獲得できる(条件あり)
野村證券0円元本確保型:1件
元本変動型:35件
・野村確定拠出年金ダイヤルは土日も問い合わせが可能(祝日と年末年始は除く)
・対面による相談が受けられる
顧客資産残高は122兆円(2023年3月末時点)
大和証券0円元本確保型:1件
元本変動型:21件
・インターネットや電話を通じて、資産状況の確認や相談が可能
・iDeCo加入前の問い合わせに限り、土日も対応
創業120年の実績がある
三井住友銀行0円(みらいプロジェクトコースを選択した場合)標準コース
元本確保型:2件
元本変動型:27件
みらいプロジェクトコース元本変動型:24件
・メール配信サービス
・事前シミュレーション
商品ラインナップが2種類ある
みずほ銀行0円(一定条件を満たした場合)元本確保型:1件
元本変動型:31件
・ロボアドバイザー
・確定拠出年金お取引状況のお知らせが定期的に送られてくる
顧客対応において、第三者機関から高評価を得ている
りそな銀行0円元本確保型:2件
元本変動型:27件
・ロボアドバイザー
・土日祝日に営業している窓口で相談ができる
りそなクラブポイントが毎月5ポイント貯まる

iDeCoにオススメの証券会社・金融機関ランキング

iDeCoでおすすめの証券会社や金融機関ランキングはこちらです。

1位:SBI証券
2位:楽天証券
3位:マネックス証券
4位:松井証券
5位:auカブコム証券
6位:野村證券
7位:大和証券
8位:三井住友銀行
9位:みずほ銀行
10位:りそな銀行

ランキングごとに見ていきましょう。

1位:SBI証券

SBI証券のiDeCoが選ばれる3つの理由

引用元:SBI証券

iDeCo口座数運営管理手数料銘柄数
90万無料87本

※2024年3月時点の情報

  • 業界初の90万口座を達成!加入者数No.1のiDeCo口座
  • 低コストからハイリターンまで多彩な商品を購入可能
  • ロボアドバイザー「DC Doctor」が商品選びをサポートしてくれる

iDeCoでおすすめしたい証券会社の1位は、SBI証券です。SBI証券の取扱銘柄数は元本確保型で4件、元本変動型で83件と、かなりの多さです。(2024年2月22日時点)もし投資する銘柄が決められない場合は「DC Doctor」の利用がおすすめです。DC Doctorは銘柄選びをサポートするサービスなので、初心者でも安心してiDeCoを始められます。

また、SBI証券は2005年からiDeCoを提供しており、およそ20年もの実績があります。将来を見据え、長期的に、大切な資産を預けられるでしょう。

2位:楽天証券

楽天証券が選ばれる理由

引用元:楽天証券

iDeCo口座数運営管理手数料銘柄数
72万無料36本

※2024年3月時点の情報

  • 全世界やアメリカに分散投資できる人気銘柄「楽天・VT」「楽天・VTI」も買える
  • 総合口座の開設によって証券資産とiDeCoを一括管理できる
  • 初心者も安心!無料セミナーや学習コンテンツが充実

iDeCoでおすすめしたい証券会社の2位は、楽天証券です。楽天証券は運営管理手数料が無料なので、コストを抑えた長期投資が可能です。また、低コストの銘柄を取り扱っている点も特徴であり、iDeCo向きの証券会社だといえるでしょう。

楽天証券で便利な機能が、iDeCoと証券口座の一括管理です。iDeCoと証券口座のどちらでも投資をしていると、証券口座とポートフォリオが分からなくなってしまうかもしれません。この一括管理はポートフォリオが一目で分かる仕様となっており、とても便利です。

3位:マネックス証券

マネックス証券のiDeCoなら初めての資産運用でも安心のサービスが充実

引用元:マネックス証券

iDeCo口座数運営管理手数料銘柄数
非公表無料27本

※2024年3月時点の情報

  • オリコン顧客満足度®ランキング「iDeCo 証券会社」で、4年連続の総合第1位
  • ロボアドバイザーが最適な運用プランを提案してくれる
  • iDeCo専門ダイヤルあり!土曜日も問い合わせ可能

3位のマネックス証券では、iDeCoで運用する銘柄の選定方針を明確化しています。運用実績が良好であり低コスト、商品の多様性を重視しているため、銘柄の信頼性が高いと判断できます。銘柄の説明は、マネックス証券の公式サイトで確認可能です。

また、マネックス証券はiDeCo専用ダイヤルを設置しており、iDeCoに関する相談ができます。さらに、iDeCo専用のロボアドバイザーも利用できるので、投資初心者でも始めやすいでしょう。

4位:松井証券

松井証券は創業100年の実績がある証券会社です。着実な経営と確かなノウハウを積み重ねており、信頼性が高い証券会社だといえるでしょう。長期投資となるiDeCoは信頼性の高さが重要なので、松井証券は安心して利用できます。

松井証券のiDeCoの取扱銘柄数は40件です。コストを抑えたラインナップが特徴であり、長期投資に向いています。バランス型や国内株式、新興国債券など種類が豊富なので、リスクや資金量に応じた銘柄選定が可能です。

5位:auカブコム証券

Pontaポイントを利用している方には、auカブコム証券がおすすめです。au IDの登録者限定といった条件はありますが、対象投信の保有残高に応じてPontaポイントが貯まります。また、運営管理手数料はかかりません。

auカブコム証券ではスマホアプリがリリースされています。節税シミュレーションや運用額の確認が簡単にできるので、出張や外出が多い方も使いやすいでしょう。

6位:野村證券

野村證券は実店舗での相談が可能です。電話やチャットサービスなどで、iDeCoの問い合わせに対応している証券会社や金融機関は多いです。しかし、iDeCoが分からない方にとって、電話やチャットサービスで問い合わせをするのはハードルが高いと感じてしまうかもしれません。対面による相談を行えば、疑問が解決できる可能性が高まるでしょう。

また、野村証券の顧客資産残高は122兆円と公表されています。(2023年3月末時点)この顧客資産残高は投資家の信頼を表す数字であり、信頼性の高さが窺えます。今後も安心して取引ができる信頼性を重視したい方に、野村証券をおすすめします。

7位:大和証券

大和証券は創業120年の歴史がある証券会社です。投資家からの信頼も厚く、長期投資に向いている証券会社だといえるでしょう。

投資できる銘柄数はそこまで多くはないものの、運用方針別に商品を案内している点がメリットです。初心者からベテランまで、多くの投資家が利用しやすい特徴があります。また、iDeCoの加入前の問い合わせは、土日も対応しています。平日が仕事の方も、休みに合わせた問い合わせがしやすいです。

8位:三井住友銀行

三井住友銀行のiDeCoは、2種類の商品ラインナップから選択する仕組みです。一つは標準コースで、インデックスファンドやアクティブファンドが選択できます。元本確保型の銘柄に投資をしたい場合は、この標準コースを選びましょう。

二つ目は、ESG投資やビッグデータなどに投資をするみらいプロジェクトコースです。世界成長に照準を当てており、先進的な分野に投資をします。みらいプロジェクトコースの運営管理手数料はかかりません。

商品ラインナップが明確に分かれているので、投資方針がある方におすすめです。

9位:みずほ銀行

みずほ銀行は「SMART FOLIO」というロボアドバイザーが利用できます。このSMART FOLIOには、リスク許容度診断や配分変更シミュレーションなどの機能が備わっており、使い勝手が良いです。なお、体験版でも一部機能の利用が可能であり、料金はかかりません。

また、iDeCoの運用状況がメールで定期的に送られてきます。運用状況を定期的にチェックする習慣がなくても、送られてくるメールを確認すれば良いので便利です。なお、スマホアプリも提供されていて、iDeCoの運用状況やシミュレーションなどができます。

10位:りそな銀行

りそな銀行はサポートの手厚さが魅力的です。窓口によっては、土日祝日も営業しており、相談体制を整えています。コールセンターも土日の相談に対応しているので、iDeCoの疑問点をすぐに解決できます。

運営管理手数料は、りそな銀行の口座を開設していなくてもかかりません。また、運用プランに迷った際は、ロボアドバイザーの利用をおすすめします。数問程度のアンケートに回答するだけで、適切な運用プランを提案してもらえます。

【迷ったらこれ】iDeCoで買うべきオススメ銘柄

iDeCoでは証券会社や金融機関選びがとても重要です。ただ、銘柄選びも忘れてはいけません。もしiDeCoの銘柄選びに迷った際は、下記の2つの銘柄をチェックしてみてくださいね。

  • eMAXIS Slim全世界株式(オール・カントリー)
  • eMAXIS Slim米国株式(S&P500)

eMAXIS Slim全世界株式(オール・カントリー)

ファンド名eMAXIS Slim全世界株式(オール・カントリー)
基準価格22,758円
純資産残高2,522,669百万円
トータルリターン32.14%(1年)
18.88%(3年)
17.51%(5年)
信託報酬0.05775%
運用会社三菱UFJアセットマネジメント
投資地域・対象など国際株式・グローバル(日本を含む)
取扱証券会社SBI証券:◯
楽天証券:×

引用元:SBI証券データ(2024年2月22日時点)

「eMAXIS Slim全世界株式(オール・カントリー)」は名称にあるように、全世界を投資対象としているインデックスファンドです。この銘柄は、アメリカや日本などの47か国に投資します。投資対象をご自身で選択する必要はありません。

また、信託報酬は0.05775%と非常に低いです。iDeCoのような長期投資では、いかに手数料を抑えるのかが、リターンを生み出すカギとなります。eMAXIS Slim全世界株式は、まさにiDeCo向きの銘柄であるといえます。もし1つの銘柄にしか投資ができないのであれば、迷わずにこのeMAXIS Slim全世界株式を選ぶとよいでしょう。

なお、楽天証券ではこの銘柄の取り扱いはありません。そこでおすすめしたいのが「楽天・オールカントリー株式インデックス・ファンド」です。こちらは、世界の先進国と新興国にある大型と中型の上場株式で構成された、バランスの良い銘柄です。信託報酬も低いので、iDeCo向きの銘柄だといえるでしょう。

eMAXIS Slim米国株式(S&P500)

ファンド名eMAXIS Slim米国株式(S&P500)
基準価格26,785円
純資産残高3,672,873百万円
トータルリターン40.50%(1年)
24.03%(3年)
21.65%(5年)
信託報酬0.09372%
運用会社三菱UFJアセットマネジメント
投資地域・対象など国際株式・北米
取扱証券会社SBI証券:◯
楽天証券:×

引用元:SBI証券データ(2024年2月22日時点)

「eMAXIS Slim米国株式(S&P500)」は、アメリカの株価指数であるS&P500の値動きに連動した投資成績を目指します。インデックスファンドであり、信託報酬は0.09372%と低い水準です。

トータルリターンを見てみると、直近1年では40.50%と驚異の成績となっています。S&P500は右肩上がりで成長しており、アメリカが世界経済の中心であることを物語っています。

こちらも楽天証券にはないので、代替銘柄として「楽天・S&P500インデックス・ファンド」をおすすめします。こちらもS&P500連動式のファンドであり、信託報酬が低い点がメリットです。

iDeCoで投資する銘柄に迷ったときは、上記の2つの銘柄がおすすめです。ただ、投資は分散が基本です。ポートフォリオを拡充し、リスクを抑えた投資をするためには、その他の銘柄に投資をすることをおすすめします。

iDeCoのおすすめ銘柄については、こちらの記事でまとめています。

iDeCoを始める際によくある質問

iDeCoを始める際によくある質問について回答していきます。

iDeCoのメリット・デメリットを教えてください。

iDeCoのメリットはこちらです。

  • 所得税・住民税の負担が軽くなる
  • 利息や運用益は非課税
  • 受け取る際も税制優遇アリ

iDeCoは投資額が全て所得控除の対象となります。所得税や住民税の負担が軽くなる点がメリットです。また、iDeCoで生じた運用益に税金はかかりません。さらに受け取りの際は、退職所得控除か公的年金等控除のどちらかが適用されます。

iDeCoのデメリットはこちらです。

  • 原則60歳まで引き出せない
  • 元本割れのリスクはある

iDeCoは老後資金の積立制度です。そのため、原則として60歳までは引き出せません。また、元本変動型の銘柄は元本割れのリスクがあります。必ずしも儲かるわけではない点に注意しましょう。

担当者がつくオフライン証券とネット証券、どちらがいいですか?

オフライン証券とネット証券には、それぞれ異なる特徴があります。特徴を把握した上で、ご自身が希望する形態の証券会社がおすすめです。

ネット証券はインターネット環境があれば、自宅にいながら手続きができます。問い合わせは電話やチャットなどを利用できるので、不便さは感じないでしょう。ただ、顔が見えないやりとりは心配だと感じてしまう方には向いていません。

オフライン証券は対面にて相談ができる点がメリットです。iDeCoは専門用語が多く、投資初心者には難しいかもしれません。そこで、身近にある証券会社や金融機関で相談できると安心です。ただ、証券会社や金融機関が近くになければ利用しづらいです。

近年ではネット証券の使い勝手がよくなっており、利便性が高いです。どちらかで迷うのであれば、ネット証券をおすすめします。

iDeCoとNISA両方やる場合、証券会社は分けるべきですか?

どちらでも構いません。

証券会社が同じ場合は、管理のしやすさがメリットです。1つのIDやパスワードでログインできるため、利便性が高まります。また、証券会社の倒産リスクを避けたい場合は、証券会社を分けた方がよいでしょう。

証券会社を分けるメリットは、銘柄を選びやすい点です。証券会社によって、取り扱いのある銘柄に違いがあります。証券会社を分けることで、投資をしたい銘柄を選択できる可能性が高まるのです。

iDeCoをやっている証券会社が潰れたらどうなりますか?

iDeCoの口座を開設している証券会社が倒産しても、積み立てていたお金はなくなりません。

証券会社は投資家から預かっているお金を、別の機関で管理しています。この制度は「分別管理制度」と呼ばれており、全ての証券会社に義務付けられています。分別管理制度が機能さえしていれば、証券会社が倒産したとしても、投資家のお金は守られるので安心です。

すでにiDeCo口座を開設済みです。別の証券会社に変更できますか?

すでにiDeCo口座を開設していたとしても、別の証券会社に変更できます。

ただし、変更手数料として4,000円程度かかります。また、積立をしていた銘柄を一旦売却して、現金化しなければなりません。さらに、事務処理には数か月程度の時間がかかります。

まとめ:iDeCoのオススメ証券会社で老後資金を確保しよう

iDeCoでおすすめの証券会社を紹介しました。この記事で解説したランキングを参考にして、ご自身に合った証券会社や金融機関を利用するとよいでしょう。

iDeCoは税制優遇が受けられる優れた年金制度です。iDeCoによる長期投資をすることで、リターンを受け取れる可能性が高くなります。早めにiDeCo口座を開設して、ご自身の老後資金を蓄えていきましょう。

監 修
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トレード体験アプリ「Runcha」は、テクニカル分析チームが監修を行っています。これまでにFXおよび仮想通貨初心者向けの学習アプリを開発し、累計100万ダウンロードを突破。「Runcha」はデモトレードの進化版を目指し、トレード練習の概念を一新します。経験豊富な専門家の協力の下、分かりやすく正確な情報を提供しています。


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